
募集カテゴリー
- 低学年 (小学3年生以下)
- 高学年 (小学4年生から小学6年生)
- 中学生
- 高校生
募集要項
パルセイロでは低学年・高学年・中学生・高校生の4カテゴリーでメンバーを募集しております。
当チームは未経験でも、スケーティングの基礎から丁寧に指導いたします。
練習内容は、「楽しんで学ぶ」ことをモットーに熟練の指導者が個人個人の成長度合いに合わせて「今、必要なこと」を「必要な時」にあわせて一つ一つ確実に指導いたします。ですから、1回の練習でも必ず何か成長する結果が得られます。
子供たちは毎回の練習の中で、「できた」ことを経験し実感してゆきます。そして、楽しい練習を続けた結果、すばらしい技術を身につけ、チームスポーツのすばらしさを発見できます。
私たちと一緒にアイスホッケーをしませんか?
体験・見学は随時受付けております。
たくさんのみなさんとお会いできるのを楽しみにしています。
体験・見学を希望する方および何か聞いてみたいことがある方は、事務局までメール・FAX・電話(平日のみ)でお問い合わせください。
お問い合わせ先
メールフォーム 電話:026-237-8228(平日のみ) FAX:026-237-8229
選手メッセージ
#52
宮下 祐真
小学4年
アイスホッケーを始めたのは小学2年からです。
入会したきっかけは体験入部をした時に上手な人に教えてもらってうれしかったからです。
アイスホッケーを始めてよかったことはいろいろな学校の人と友達になれたことです。
今は試合に出てみんなで力を合わせてゴールを決めた時が一番楽しいです。
パルセイロはチームワークが良くてみんな仲がいいチームです。
これからはがんばってチームで一番活躍できるプレーヤーになりたいです。
#36
西澤 桃子
小学2年
アイスホッケーを始めたのは小学1年生からです。
パルセイロに入会したきっかけは体験に行った時、高学年のお兄さんたちがみんなとても優しかったからです。
アイスホッケーをやっていてよかったことは学校以外の友達がいっぱいできたことです。
パルセイロはみんな仲が良くて、優しくて、楽しいチームです。
これからの目標はゴールをたくさん決めて、試合に勝つことです。
保護者より
清水 久恵
息子(2年生)が小学校のスケート教室をきっかけにアイスホッケーを始めました。
私も息子が始めるまではホッケーという競技があることは知っていましたが、まったく内容も知らず知識もありませんでした。
最初スケートの履かせ方や防具の着せ方もわからず、親の私も戸惑いました。
しかし、チームスタッフや先に入会されている親御さんが親切にサポートしてくださり、大変助かりました。
最初はなかなか滑ることができずにいた息子ですが、2、3ヶ月もすると滑れるようになっていました。そして日を追うごとにホッケーの楽しさ、おもしろさがわかり始めたようで、今では練習が待ち遠しいようです。
楽しそうにホッケーをしている息子を見ているとやってよかったと思っています。
まだ始めたばかりですが、楽しさを忘れずに続けてほしいと思います。
よくある質問 Q&A
- まったくの未経験なのですが?
- まったく心配は要りません。どんなスーパースターも最初は初心者です。経験豊富な指導者が、基礎から丁寧に指導いたします。
- とりあえず体験できますか?
- もちろんできます。原則として、体験回数に制限はありません。とりあえず、お気軽に事務局までメール・FAX・電話(平日のみ)でお問い合わせください。
- 用品を持っていませんが体験できますか?
- 用品は、すべて貸出しいたします。ただし、事前にお申し込みが必要です。事務局にお問い合わせいただく際に、体験者のサイズをお知らせください。
- 危険なスポーツではないですか?
- 防具をつけずにアイスホッケーを行うことは危険です。しかし、頑丈な防具をつけて行えば、まったく心配いりません。むしろ、けがをすることのほうが少ないです。
- 練習は大変ですか?
- 運動量は多く、汗をいっぱいかきます。でも、練習の楽しさにわれを忘れて無我夢中になってしまうことでしょう。
- 用品が高額ではないですか?
- ほかのスポーツに比べてそれほど高くなることはありません。むしろ、ユニフォームなどはチーム貸与ですから、比較するスポーツによっては安いくらいです。
- どこで練習をするのですか?
- 練習は、陸上トレーニングと氷上練習を行ないます。
この内、氷上練習は、4月から10月までは主としてホームリンクで行ない、11月から3月まではエムウェーブやビッグハットが主となります。
それ以外に、長野県内で営業しているアイスリンクでの氷上練習を行ないます。 - 保護者はチーム内での役割分担がありますか?
- 保護者の方に負担いただく役割は、基本的にありません。
ただし、長野市内で開催する大会のオフィシャルや準備をお手伝いいただくことがあります。
お問い合わせ先
メールフォーム 電話:026-237-8228(平日のみ) FAX:026-237-8229











